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一番おいしいものって? [いろいろ]

グルメ雑誌や、ネットや、番組。
本当においしそうなものがたくさんちまたにある。

一番おいしいものって何?

キャビアだ、フォアグラだ、高級牛肉だ…

もしももしももしもだよ、
それがすべて全部同じ値段で、
いつも手に入って簡単に食べられたら…。

本当に一番おいしいものってなんだろう?
シベリアに拘留されていた兵士たちは、
日本の白い飯、白米ごはん、白米の握り飯、
それが一番食べたかったという。

日本に生まれてよかったな。
こんなおいしいご飯、毎日食べられるんだもん。
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幸せの循環、不幸の循環 [いろいろ]

半世紀以上、生きてきて、
確信していることがある。

幸せは循環する
そして、不幸も循環する

幸せの循環の中にいる人は、どんどん幸せを呼び込む
また逆も真なり。

自分がどちらの循環の中にいるのか。
それを確かめるのに一番手っ取り早いのは、
自分の周りにどんな人たちが集まるかだ。
これではっきりわかる。

自分が尊敬できる人たちがそばにいるか?
自分がその人を見ていて、こころからわくわくするような人はいるか?
自分がその人の生き様を、心からすごいと思う人はいるか?

類は友を呼ぶ
これは真実だ。


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男性はウルトラマン、ならば女性はたまごっち? [いろいろ]

本の題名は忘れたけど、
男性はウルトラマンらしい。
・3分しか持たない
・正義の味方であろうとする。
・強くなければならない(と思っている)
・外で命をかけて戦っているので、光の国ではそれを賞賛されたい、甘えたい。

3分しか持たないウルトラマンに向かって、
女性は、どうしてこうなったのかの気持ちの動きを全部わかってほしくて、
最初のキモチから話す。
まだキモチしか話していないのに、
3分しかもたないウルトラマンの男性は集中力が切れ、
結論が出たころには、上の空状態。

と、こんなようなことが書いてあった。

そうだろうね。外で7人の敵と戦って帰ってきたのに、
帰宅するなり女房の愚痴を聞かされたら、たまったもんじゃないだろな。

やっとホッとする我が家に帰ってきたのに、
とーちゃん、あれやってだ、これやってだ、
だらだら寝ているなとか言われたらね~。

やっとその気になって、本腰を入れて話を聞こうとしたら、
いったい何がいいたいのかわからない。
結論はまだなのか?
いったいおまえはどうしたいんだ?

で、それなりに結論を言おうとするけど、
女性は、話を聞いてほしいだけであって、
アドバイスされたいわけでもなかったりする。

男性がウルトラマンなら、女性は、たまごっち?
かまってやらないと怒る。
放っておくと、すねる。
すねているうちはまだかわいいけど、
そのうち、とんでもなく凶暴化していたり。

なんか、そうやってみると、とーちゃんも上司も笑えるんだよなあ。
ああ、まさしくそうだよなって。

そして、自分含めて女性を見ると、これまたまさしくたまごっちよねって。

なんか、こうやってまわりを見ると、全部おかしくなって、
いま問題にしていることは、全然たいしたことじゃなく見えたりする。
自分がかかわっているとわからなくなるけど、
まわりの男女の揉め事は、全部ここからのすれ違いに思えちゃう。

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不景気感 謎… [いろいろ]

世の中不景気で、我が家もそうだ

…と思っている。

実際、給与とか賞与とか打撃を受けているし、
職場にいけば、上司が会社が危ないだの、その手の話題が出たりする。

テレビをつければ、大学出の若い男の子がホームレスになっていたり、
電車は飛び込み自殺で止まることも多くなったし。

でも、よ~く考えてみると、
我が家は海千山千を越えてきていて、
1日1000円しか使えなかったときもあった。
この1000円って、食費だけではない。
洗剤などの消耗品もすべて含めてでだ。

世の中、高度成長で浮かれているなか、
とーちゃんは失業中で、私はまだ赤ちゃんを抱えていて…。
しかも住まいは賃貸で。

いま、どうよ。
とりあえずローンは抱えているけど、賃貸じゃないから、
「出て行け」って言われる心配はないし。
家族一人ひとり、携帯電話持っているし。
1日1000円しか使えなかったときより、物は安くなっているし。

あのころ、100円ショップなんてなかったから、
フライ返し一つ買うのだって、大変だった。
今は少なくても100円ショップなら、9つはいろいろなものが買える。

なのになんでこんなに苦しい感覚があるんだろう。

「不景気だ」「不景気だぞ」「まずいぞ」って、
ひょっとして洗脳されている?

みんながそうやって洗脳されているから動けない、動かない。
だから本当に不景気になりつつあるのではって、
いま、本気で思う。

明らかに、今の日本、ほかの多くの国から見たら、この段階でも裕福。
みんながその贅沢さに気づかない。
高度成長のときなんて、三種の神器って、冷蔵庫、洗濯機、テレビとみんなが憧れた。
それが不景気と言われている今は、ほとんどの家庭にちゃんとある。
しかも機能は、あの頃の比ではない。

マスコミももっと、そういう暗いニュースじゃなく、
成功した企業や人を放送したらいいのに。

現にこの不景気で急成長している企業がたくさんある。
ユニクロ、ニトリ、その他いろいろ。

うん、洗脳されているのよ。
本当は不景気じゃない。
なんとかなる。

これはチャンスだ。
転がっているのに、気づかないだけだ。

1225s.jpg

現に我が家、クリスマスケーキはいつも買っていた。
節約するために、もらったバームクーヘンに生クリームと缶詰フルーツで
飾り付けて食べた。

(生クリームの量を把握できず、けち根性でとにかく使い切ったので、
 バランス悪い)

これが意外に旨かった。
来年、景気が回復しても、我が家はクリスマスケーキはこれにすることに決めた。

こんなもんかも。
この不景気、何に気づくか、気づくことができるか。
私の信条は、「ただでは転ばない!」。
絶対、このときに、何かをつかんでやるぞ。
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利害関係のない立場からは、よくみえる [いろいろ]

Redさんは、全部、赤かったらいいなと思いました。
Whiteさんは、真っ白だったら、どんなにいいかと思いました。

でも現実はピンク。
二人が同席している限り、
赤でも白でもなくピンクという事実は変えられません。

RedさんはWhiteさんが白くするからいけないと思いました。
WhiteさんはRedさんが赤くするからいけないと思っています。

ピンクはピンクのよさがあるのに、
そしてその色は、お互いが欠けたら出せない色なのに、
二人とも気づきません。

世の中の揉め事って、こんなもんです。

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時間に流される… [いろいろ]

最近、時間に流される…。
これではいけないと、手帳にスケジュールを書き込んではみるものの、
もともとマメなたちではないので、続かない。

ネットでブログとか、ジョグノートとか、
わりかた更新しているので、マメだと思われるけど、
実態は、程遠いなんてもんじゃない。

このネットが曲者で、
家計簿をつけようと、電源ONしたはずなのに、
いつのまにやら、友だちのブログやジョグノートを読んでいたり。

そのうち、一番の目的だった家計簿をつけるのを忘れて、
電源OFFしたりする。

いけませんね、これでは。

生まれてきた環境やお金やいろいろ不平等なことはたくさんあるけど、
時間だけは、みんなに平等に配られている。
寿命という観点から見れば、本当は不平等なのだろうけど、
1日24時間という考え方をしたら、みんな平等。

寿命なんて、本人が知る由もないもの。
ガンで余命何年とか言われている人の周りにいる人が
明日、交通事故で逝っちゃうかもしれないわけだし。

だから、きょうこの一日をどれだけ大切に思って過ごすか、
この瞬間瞬間を、どれだけ大事に過ごすかが大事。

自分の時間だけでなく、自分の周りの人に対しても、
会っている時間を最大限に楽しみたい。

それがどれだけワカランチンの取引先であろうが、
変なヤツでイライラするタイプであろうが、
その手の輩が自分の前に現れたことは、何かしら意味があるはずだし。

刻々と進む時間、
自分の周りにいる人たち、
自分に起こるいろいろなこと…
自分だけの小さな小さなドラマチックな事柄を、
流さないで意識したいなと思うこのごろ…

空白ページができちゃうこともあるけど、
やはり手帳だと思う。

同じ時間内に、どれだけのことをたくさんこなしたかを
記録するためではない。

今、この瞬間に感謝するために。

うん、少し、がんばろう。
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自律神経ちゃん [いろいろ]

自分のことはよくわからないけど、
ほかの人を見ていて、すごく思うことがある。

それは、楽天的な人は、楽天的になれるようなことが
しょっちゅう起こっているように見えるし、
逆にいつも不平不満とか「私なんて」とか言っている人は、
次から次へといろいろ問題が出てくるように見える。

あくまでも「見える」ってことで、
実際は、いろんな人にいろんなことは起こっているんでしょう。

きっと明るく振舞っている人は、それなりに努力して、
苦労しているのを人に知られないようにしているのだとか思っていた。

ところが、どうもそれだけとは言えないみたい。

私たちは、自律神経のおかげで、
べつに意識しなくても、
24時間、心臓や内臓が動いている。

この自律神経ちゃん、
どうやら、主語を認識しないようだ。
たとえば「私が転んだ」も「○○ちゃんが転んだ」も
転んだのは私と意識するらしい。

しかもこの自律神経ちゃん
想像していることと、現実に起こっていることの区別もつかないらしい。

たとえば梅干を見たら、唾液が出てくるなんていうのは、自律神経ちゃんのせい。

つまりだ、
悲しいことが現実に起こっていなくて、想像だけだったとしても、
自律神経ちゃんはしっかり「悲しいことが起こった」と認識し、
内臓や血管は収縮したり、硬くなったりいろいろするわけ。

恋している女性はきれい。
きっと、いつ好きな人とばったりあっても大丈夫なように、
手入れをするからでしょう。

でも、それだけじゃないかも。
勝手に、恋している人と海を歩いているのを想像したり、
おいしいものを一緒に食べているのを想像したりするからかもだよ。
自律神経ちゃんは、それが想像の世界とは知らないから、
血管は幸せいっぱいで拡張して、毛細血管のすみずみにまで
新鮮な血液が流れるからかも。
それで、肌の調子もよくなるし、髪のつやも出てくるのかも~。

ならば、楽しいことを想像したもん勝ち、
言葉にしちゃったもん勝ちって感じですね。

どうやら、自律神経ちゃんはロックオンしちゃうと、
後はお任せモードでいいみたいです。

とくに朝一番と、夜寝る前にそういう
「すごく楽しいこと、素敵なこと」を
想像するといいそうですよ。
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プロ意識 [いろいろ]

いわゆる仕事って俗に言われる、
働いたことに対してお金をもらうことには、
例外こそあれ、多くの人がプロ意識は持っていると思う。

この自分も、仕事には、人並みのプロ意識はあると思う。

でも、走るようになって気づいたことは、それ以外のこと、
自分でいえば、特に家事とバレーに関しては、
あまりにアマちゃんだったなって。

まず、バレー。
バレーは、チームプレー。
自分が不調で、結果が出せなかったときに、
自分の不調や実力不足に目をつぶり、
その他以外の理由が出てきて、
だから仕方ないなって、収めちゃった部分が多々あると思う。

ときには、不調でもチームのみんなに助けられたり、
バレーにはよくあるラッキーというものがあったりで、
自分の実力不足に目を向けることなく、というか、
しっかり忘れちゃって、勝利の美酒に酔っていたり。

それに比べて、走ることは、全部自分のやってきた結果。
長いマラソンレースで、何度も襲ってくる、負けの誘惑。
リタイヤはもちろん、レースを捨ててしまって、惰性で走ったり…。
そういう誘惑に打ち勝った者だけが、ゴールにたどりつけ、
かつ己のベストタイムを更新できるのがマラソン。

誘惑だけでなく、現実に走れない状態になることも。
当日のコンディションのよしあしも、そこまでのもっていき方はすべて自分の責任。

ビギナーズラックもなんにもない、
ほかの人は関係ない、そういうスポーツだからこそ、
自分がよくわかる。

市民ランナーだし、バレーもあくまで趣味だったのだから、
プロ意識もほどほどではいいと思うのだけど、
こと、家事に関しては、どうなんだろう?

家事自体はあまり好きではない。
いや、きらいでもないのだけど、
毎日、必ずこの時間にこれをやり終えなければならないということに
ストレスを正直、感じる。
たま~にやるから、楽しいことってたくさんあると思う。

でも、主婦というのは、家事をしなければいけない職業であり、
それを選んだのは、ほかならぬこの自分。
家事というのは、べつに主婦でなくても、生きていくうえで必要なことではあるけど、
主婦という立場は、ほかの家族から、必要とされている立場であるわけで。

年をとってくると、
人っていうのは、必要とされて、なんぼだと思うようになってくる。
主婦というのは、必然的に必要とされるわけで、
こんな幸せなことはないんじゃないかと、最近考える。
一昔前までは、なんで主婦ばかり、家事しなくちゃならんのだなんて言っていた。

でも、根底から、家事好き人間ではないので、
追われると本当につらい。

やらされているって感覚だと、なおさらきつい。

だから、家事もプロ意識を持ちたいなって思う。
きちんとできるかどうかは別として、
せめて気持ちだけは、家族のために気持ちいい空間をつくること、
自分のために、気持ちいい空間をつくりあげることにプロになりたいな。

ゴチャーとなったキッチンも、
片付けなければいけないと思って洗い始めるより、
ピカピカのキッチンを想像して、それに近づけるようにいまやっていると思うほうが、
気持ち的に楽だよね。

はい、がんばりたいです。
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記憶の持続力がない [いろいろ]

普通と比べて、自分は記憶力がない気がする。
気がするじゃなくて、完全に「ない」と思う。

どうやら、私の脳みそは、
ある部分だけ非常に退化しているのではないか?
冗談ではなく、まじにそう思う。

ひょっとして、そうじゃないかしらと思ったのは、
期末試験のとき。
暗記力があれば、なんとかなる英語のリーダー、
歴史関係、全部ダメ。
興味がないからということでもない。
歴史なんて、大好きだ。でも忘れる。

数学は得意だったけど、後半になってきて公式を
覚えていないとつらいものには苦戦する。
数学自体は得意だったので、
試験中に公式を導きだしたりするから、
歴史やリーダーほど、ひどい点数にはならなかったけど。

どうやら、瞬発的な記憶力はないほうではない。
例えば、数字の書いてある紙を見せられて、
隠されて、数秒後に答えるみたいなやつは、
不得意ではない。

同じ記憶力でも、ないのは持続力。
これは決定的だ。

大人になったら、テストがあるわけじゃないんだからと、
あまり気にしていなかったけど、
最近、やはりとても気になってきた。

飲み会の約束も忘れてしまう。
飲み会真っ最中の友だちから電話がかかってきて、あわてて現地に向かったり…。
その数日前には、楽しみにして、わくわくしていたりするのに。

カレンダーに書き込むようにして、なんとか最近は大丈夫だけど、
これは記憶じゃなくて、記録で助けられているわけで。

これぐらいなら気にしないんだけど、
友だちのまわりに起こったいろいろなことを
忘れてしまう…。

心底心配して、本当に心配して、
そのときには一生懸命考えていることなのに、
数ヶ月後に会った友だちが、いつもの元気な友だちだと、
数ヶ月前にそんなに大変なことがあったのだということを
ところてんのように記憶が押し出されて忘れてしまう。

私の頭の中は、今の元気な彼女が現実で、
数ヶ月前の大変だったときは痕跡も残らない。
いや、痕跡は残っている。
そうだったと、あとから思い出せる。
でも元気な彼女を見た瞬間、その記憶ははるかかなた、どこかへ行く。

本当は、その元気な状態に戻るまでが大変なのであり、
それをわかってあげなくてはいけないのに、
ああ、自分って情けない。

記憶の持続力がないって感じるのは、ほかのことでも。
このブログに、過去にもこんないいことがあるよとか
紹介したこと多々。
でも書いているそばから、書いたことで安心して、
記憶が消えていく…。
自分で過去ログをたまにみて、
あら~、そうだったって思い出す。

ところてんみたいだ、私の頭。
新しく気になること、新しい情報が入ると、
すぐ昔のことは出ていってしまう。

頭のキャパが小さいというより、
気になることが多すぎて、
どんどん入ってくるから、どんどん出ていっちゃうって感じ。

いや、どんどん出ていっているから、
いろんなことが気になるのかな、どっちかな?

きっと、これは自分の長所でもあり短所でもあるところだと思うのだけど、
こと友だち関係に関しては、この性格というか、資質というか、
これはまずいと思う。

私のことをわかってくれる友だちは、半分あきらめているけど、
ほんと、自分で情けないと思っています。
本当にすみません。

きっと、だれよりも痴呆が進むのが早いだろうなあ。
家族にも、「やばいよ~」って言われています。グスン




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時間の密度 [いろいろ]

つい、この間まで、1分1秒の時間も惜しんでいた。
長女が生まれてまもなく在宅仕事(通信添削・テープ起こし・入力…)を始める。
まだ1歳そこそこの長女が寝ている時間が勝負で、
そこから朝4時に起きる生活が始まったともいえる。

それから10年ぐらい経つと、今度は高度成長、バブル真っ盛り。
在宅の仕事も、とーちゃんの給与そこそこ稼げるぐらい、仕事がたくさんあった時期。
1日に5社の仕事をかけもって、こなしていたりした。
あの頃は、だだっ広い野原で、空をボーッと眺めていたいって、切実に思ったっけ。

その後、バブル崩壊。
在宅の仕事もその影響をまともに受け、
私も外に働き出ることに。

あいかわらず忙しく、バレーも3つのクラブに所属し、
在宅の仕事もこなし~。

ダメ押しに、今度は義父や義兄の見舞いや介護。
バレーはさすがに続けていくのはムリでやめてしまったけど、
やめる寸前まで、バイトが終わって、病院へ、戻って夕飯つくって、
バレーへなんて生活していた。
バレーやめる2年前はそれに加えて理事の仕事もしていた。

どうやっていたのかしら。
よくできたわね、あのころの自分。えらいぞ。

いま、介護や見舞いからも解放され、バレーもやめて、
在宅の仕事も1社だけとなった。

時間があるはずなんだけど…。

おかしい…。

ついこの間まで、あんなに上手に時間をやりくりできていたのに。
あの頃の自分は、時間使いの天才じゃないかしら。
その自分は、どこへ行った?

ひまになったはずなのに、
ランはバレーとは違って好きな時間にできるはずなのに、
あいかわらず、いろんなことに追われている。

やっぱり決まった時間に必ずここにいくということはあったほうがいいのかしらねぇ。
お尻が決まっているから、がんばれるのかしら。

どうもいかんな。
このごろの自分はマノビ。

でも、このマノビ、悪くない。
反動といえば反動なのかも。

いまは、何のスケジュールもない、まったりした一日が
すごく楽しかったりする。

年をとったせいかねぇ。

ただ、最近の自分、
いつのまにやら、時間が経っていたということが、あまりに多すぎる。

遊ぶなら遊ぶ、働くなら働く、ちゃんとメリハリがついていればいいんだけど、
どっちづかずの中途半端なときが、昔に比べて増えた気が。

これはいかん。
絶対いかん。

やらねばならないことは、早々に片付けて、
自分のやりたいことにゆっくりまったり時間を使いたいもんだ。

朝の集中度ぐらいで、一日過ごすと、
あっという間に仕事は終わるはずなんだけどねぇ。
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